永久保存版!真正包茎でもオナホールを使う方法

真正包茎・カントン包茎でもオナホールを使う方法

どうも、うすのろです。

 

オナホールは、世の男性全員につかう権利があります。

しかし、権利があってもつかえないタイプの男性がいます。

それが「皮が剥けない男性」です。

 

いわゆる真正包茎、カントン包茎の男性。

このタイプの男性が気軽にオナホールでオナニーしようものなら、無理やり皮が剥けて地獄の痛みを味わうことになるでしょう。

 

しかし、そんな皮が剥けない男性でもオナホールはつかってみたいものです。

なにより、ぼくがそうでした。

そして見つけました、皮が剥けなくてもオナホールを使う方法を。

 

ということでこの記事では、

  • なぜ包茎だとオナホールが使えないのか
  • 包茎でもオナホールを使う4つの方法

について書いていきます。

注)こちらは「真正包茎、カントン包茎でもオナホールを使いたい人」に向けての記事です。

 

なぜ真正包茎、カントン包茎だとオナホールが使えないのか

なぜ真正包茎、カントン包茎だとオナホールが使えないのか

 

皮が剥けない人がオナホールを使えない理由はただひとつ。

ものすごく痛いから

です。

 

すごく痛い理由は

  • 亀頭が刺激に慣れてないから
  • 普段剥けてない皮が無理やり剥けるから

この2つ。

 

真正包茎やカントン包茎の人って亀頭が普段から皮に隠れてる分、刺激にものすごく敏感なんですよね。

包茎の人でも、頑張ればちょっとだけ亀頭の表面を露出できる人はいると思います。

 

ちょっと剥けたら、自分の亀頭を指で触れてみてください。

腰が引けちゃうほどの痛みが走ったらアウトです。

何も考えずに普通にオナホールを使おうとしたら地獄の痛みが待ってます。

 

それより怖いのが、そのまま痛みもなく使えたからとストロークしてたら、突然皮が全部剥けてしまうこと。

剥けた瞬間めっちゃ痛いし、オナホールを抜く時もさらに痛い。

「痛かったけど剥けた!うれしい!」なんて思うのもつかの間。

皮をもどすときの地獄は剥けたとき以上です。

 

そもそも真性もカントンも包皮口が狭いから剥けないし、剥こうとしたら痛いんです。

自分で戻そうと思ってもなかなか戻らないし、戻そうとするとどうしてもカリ首に触れてしまいます。
カリ首の痛みはまじでやばい。

かといって戻さないで放置すると亀頭に血が溜まって紫色に変色し、最悪、ちんちんが壊死してしまいます。

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うすのろ

皮を戻すためだけに病院行った後輩いたなあ、、

 

とは言っても諦めるのはまだ早いです。

要するに「皮が剥けないようにすればいい」んです。

皮が剥けないようにすれば包茎でもオナホールは使えます。

 

では具体的にどうやれば皮が剥けずにオナホールが使えるかについてご紹介します。

 

コンドームを使う

包茎はコンドームを使おう

これが一番スタンダードなやり方です。

 

オナホと皮の間にゴムを一枚挟むだけでぜんぜん変わります。

ナマでストロークするとオナホに皮が引っ張られるので剥けそうになりますが、コンドームを被せば皮が引っ張られることがないので痛みもなくオナホールを楽しめます。

 

「皮の上にコンドームまで被せたらぜんぜん気持ちよくないんじゃないの?」と考えてしまうかもしれませんか、心配ありません。

 

超気持ちいいです。

 

かぶせる系のオナホールを使う

 

いわゆる一般的なホール型のオナホールではなく、被せる系のオナホールを使う方法です。

 

普通のオナホールは内部が狭いうえに、その狭さを自分でコントロールできません。

しかも楽しみ方は上下にストロークするのみ。

そりゃ、皮剥けますわ。

 

でも被せる系なら内径を自在にコントロールできるので、剥けない程度の狭さで上下にストロークできます

そもそも被せる系のオナホールは手コキの強化版みたいなものですからね。

単調な上下のストロークだけでなく、ホールをぐにょぐにょさせながらストロークしたりいろんな方向に伸ばしたりといろいろな刺激を楽しめます。

『テンガエッグ』やメンズマックスの『pucchi』などなら値段も格安で洗いやすいのでオススメです。

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うすのろ

安いしお試し感覚で一回使ってみなよ

 

ローションを多めに使う

包茎はローションを多めに使おう

ナマでやりたいし、テンガエッグみたいな簡易ホールじゃなくてちゃんとしたオナホールを使いたい。

 

そういう人は、

ローションを多めに使う

それしかありません。

 

その場合、オナホールはソフト素材のゆる系やふわトロ系のものを使いましょう。

内径の狭いハード素材なものを使うと、どれだけローションを使って滑りをよくしてもすぐ剥けて痛い目を見ることになるでしょう。

 

また、ソフト素材でも剥けないわけではないです。

慣れれば剥けることなく上下にストロークできますが慣れてないとすぐ剥けそうになるので、最初のうちは慎重に使いましょう。

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うすのろ

ただこの方法はあんまおすすめしないぞ

 

包茎手術をする

 

結局ここに落ち着きますね。

 

真正包茎やカントン包茎なら保険が適用されて費用は薬代込みでなんと1万円前後。
しかも入院することなく半日で治療が済みます。

 

治療後は、すごく痛みます。

手術後に痛み止めをもらえますが、薬の切れ目はすごい痛いです。

普段包皮にくるまってた亀頭が露出するわけですから痛みはあります。

 

でも、慣れます。

あの痛み理由って「亀頭が敏感過ぎる」だけなので、どんどん慣れてくるんですよね。

必要な覚悟は

  • 包茎手術を受ける気持ち
  • 2週間くらいは痛いということ
  • 朝立ちしてしまったときの痛み

この2つです。

 

でも皮が剥けるようになったらオナホールを気軽に楽しめるようになるし、女の子へのアプローチも手術前よりかは積極的になれます。

 

まとめ

いかがでしたか?

まとめると

・今後を考えたら包茎手術をすべき
・手術をしないならコンドームが一番おすすめ
・ナマの感触を楽しみたいなら被せる系を
・ローション多めのやり方はリスキー

ということです。

 

お金は多少かかりますが、一番のオススメはコンドームですね。

コンドームを使うならまったりとしたソフト系のオナホールがおすすめです。

高刺激系を求めるとどうしてもコンドームが邪魔に感じてしまいますね、、

まったりとした幸福感あふれるオナニーの方をおすすめします。

包茎

Posted by joymax