【2026年4月売上ランキング】

2026年4月、オナ王の売上人気ランキングTOP15を順にご紹介していきます。

高校卒業おめでとう。新生活に疲れたらここにおいで。君に合うオナホールを見繕うから
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▼今までの月間ランキングはこちら
- 1. 15位、ヴァージンループハード
- 2. 15位、セブンティーンリアリティ
- 3. 14位、A10サイクロンSA+
- 4. 13位、裏おぷ ばっくふぁっく
- 5. 12位、超ギャル盛り こってり濃厚フェラ
- 6. 11位、天下一穴
- 7. 10位、真実の口 アマガミ
- 8. 9位、バタフライレールAGEHA
- 9. 8位、HON-MONO MKⅡ
- 10. 7位、半熟サキュバスブラック2ヴァイパー 激〆超ハードバキュームタイプ
- 11. 6位、ヴァージンループ
- 12. 5位、ポンコツガーディアンユニバース ユニコーンプレミアム肉厚ファビュラス
- 13. 4位、びっちりスパイラルオーブふわつぶメロゥSOFT
- 14. 3位、現役JD 清楚系スパイラル
- 15. 2位、ヴィーナス・リアル
- 16. 1位、螺旋ホーンのもちひだメイド 肉厚まったりなご奉仕ハグ
- 17. 4月総括
15位、ヴァージンループハード
| メーカー RIDE JAPAN | 値段 1,479円 |
| 発売年 2014年 | 特徴 極細横ヒダ |
Amazon年間売上ランキングで5年ほど1位。
安い・口コミ多い・気持ちいいの三拍子。
オナホールにたいしてこだわりがなく、漠然と「ハード系がほしい」とおもっているなら、問答無用でこれがおすすめ。
逆に初心者さんは今作ではなく、ソフト版の「ヴァージンループ」をえらびましょう。
搾精マシンといわれるほどシンプルな強刺激なのでね。
はじめてのオナホールでこれだと、さすがに刺激が強すぎて痛いとおもう。

いままで色々なオナホを嗜んできたがこのオナホが過去一の高刺激で最高に気持ちよかった。イきそうな気持ちよさより潮吹きを促すような刺激で他のオナホとはまた違った楽しさがあった。
▼くわしいレビュー記事はこちら
15位、セブンティーンリアリティ
| メーカー トイズハート | 値段 2,992円 |
| 発売年 2023年 | タイプ 小イボ・子宮・二層構造 |
あのTENGAと並ぶオナホールの超人気作「セブンティーン」シリーズの最新作、かつ、ハイクオリティ。
セブンティーンで一番人気であるボルドーのツブツブ感をのこしつつ、新ギミックを搭載したハイブリッド。
数年前まではランキングに載るのはボルドーだけだったのに、いつの間にか人気までも逆転しましたね。
ここ最近ではお目にかかれない細身ボディによる超キツキツ密着感を堪能できるので、歴史をかんじるという意味でも、さいきんオナホールにハマった人は試してみてほしい。

最高!
肉厚ボディからくる吸引力はさすがの一言。
セブンティーンシリーズの集大成は伊達じゃない。
▼実際につかってみた感想レビュー
14位、A10サイクロンSA+
| メーカー RENDS | 値段 19,800円 |
| 発売年 2018年 | タイプ サイクロン型 |
ボクが観測しうるかぎり、日本でもっとも売れてるんじゃないかという電動オナホール。
去年の3月に大幅値下げをしたタイミングで購入件数が増え、それからずっと定期的に売れつづけている。
サイクロン型の電動オナホールとしてはライバルが見当たらないくらい一強なので、いつ購入してもいいとはおもいますが、今作は海外製品なので、いつまた値上げするかわからない。
「いつか必ず手に入れたい」とおもっているならいま買ったほうがいいよと、PCを買うタイミングを逃してしまったボクが助言させていただきます。

全体として、2万越えでも買って良かったです。会社から帰って来てすぐ使っちゃうくらいヤバイ感覚です。これを使い続けると、生身の女の子では感じなくなってしまうんじゃないかと変な心配をしてしまいます。ほんとに普通じゃ味わえない感覚ですので。
▼個別レビュー
13位、裏おぷ ばっくふぁっく
| メーカー A-ONE | 値段 4,576円 |
| 発売年 2026年 | 特徴 1.6kg・おしり |
初登場。
あまりの人気ぶりに初回販売数がすぐに売り切れたらしく、3月分の予約数も一気に4月の売上に移りこんだ感じでしたね。
今作の魅力は、「Sサイズの据え置きなのに実用性がある」こと。
Sサイズ帯は9割以上駄作が多いのですが、かといってMサイズ帯以上は高価なので手を伸ばしづらい。
5千円以下で購入できる、かつ、実用性の高いSサイズ据え置きホールは極レアなので、その層のニーズを一手に担った結果がこのランキング。

調査中(2026/5/1現在)
▼くわしいレビュー記事はこちら
12位、超ギャル盛り こってり濃厚フェラ
| メーカー マジックアイズ | 値段 3,252円 |
| 発売年 2023年 | 特徴 フェラホール |
昨年、オナ王で「フェラホールおすすめまとめランキング」の記事を一新したのですが、それを機に売り上げが爆増。
フェラホール共通の悩み”口がおおきいせいで密着感が薄い”という問題を、のど輪締めギミックを配置することで解決した、フェラホールの革命機。
現状、リアル系フェラホールがほしいなら「真実の口 アマガミ」、イラマチオしてるようなキツキツ感触がほしいなら今作。

2000〜3000円代のフェラホなら多分コレが1番だと思う。気持ちよさはダントツのフェラホ
▼実際につかってみた感想レビュー
11位、天下一穴
| メーカー RIDE JAPAN | 値段 2,358円 |
| 発売年 2018年 | 特徴 多ギミック |
RIDE JAPANといえば、TENGAに次ぐ業界最大手メーカー。
そんな巨大組織のなかで「いちばん人気はヴァージンループ、いちばん気持ちいいは天下一穴」と言われていた、コアユーザーから絶大な評価を受けている実力派。
なにがすごいって、ギミックの豊富さ。
イボ・ヒダ・肉玉・CQ・二層構造。あらゆるオナホギミックがこれ一本に詰め込まれているので、まるで刺激のアソートボックスのような、”全部盛り”なところが人気の秘訣。
ヒダやイボなど、あるていどオナホ刺激を理解してから改めてこれをつかうと、刺激の黄金バランスに驚くでしょう。

言葉にならない。凄く気持ち良い。今まで買ったなかでは、最高クラスの気持ち良
▼実際につかってみた感想レビュー
10位、真実の口 アマガミ
| メーカー マジックアイズ | 値段 2,280円 |
| 発売年 2017年 | タイプ リアルフェラ |
フェラホ界のキング。
フェラホの一本目としてだれもがおすすめする逸品。
と口酸っぱく言いつづけたおかげか、発売から8年たってもいまだに爆売れ。
アマガミが人気というより、毎年「はじめてフェラホールをつかう人」がたくさん現れているということなんでしょうね。
これからもフェラホールの入口として活躍してほしい逸品です。
どうかんがえても現存するフェラホールのなかでいちばんリアル触感なのでね。

歯がいい感じに引っかかってくれるので、
ちょっと素人感のあるフェラが好きな方は気にいると思います
▼実際につかってみた感想レビュー
9位、バタフライレールAGEHA
| メーカー RIDE JAPAN | 価格 2,816円 |
| 発売年 2025年 | 特徴 二枚刃三角ヒダ |
ヒダに定評があるRIDE JAPANがお送りする”新たなるヒダ刺激”。
メインは鋭利な三角ヒダ突起なのですが、なんとそのヒダが二枚刃。
おかげでビンタされたあとの頬のようにゾリゾリ摩擦感がジンジンと残るので、数ストロークで一気にペニスが熱を帯びていく。
通販大魔王・M-ZAKKA・信長トイズの2025年上半期売上ランキングで、堂々の【第1位】を獲得した人気作。
RIDEといえばヴァージンループが定番ですが、気持ちいいのは確実にこっち。
2025年のベストヒダが今作で、ベストイボが「ポロンコロン」だったので、2025年はRIDE JAPANの年でしたね。

挿れたときは「こんなものか?」という感覚でしたが、ストロークをすると頭をゾリゾリ擦る感覚が強くて、「これ、好きな感触だ」と確信しました。
▼実際につかってみた感想レビュー
8位、HON-MONO MKⅡ
| メーカー ハトプラ | 値段 4,209円 |
| 発売年 2023年 | タイプ 子宮コリコリ二層構造 |
HON-MONOシリーズでいちばん気持ちいいやつ。
なんだかんだ毎月かならずランキング入りする猛者。
リアル系には一定の需要があり、リアル系をしらべるとかならずたどり着くのがHON-MONOであり、そのシリーズ内でいまだこれ以上の製品が生まれていないのが、このロングヒットの理由でしょう。
HON-MONOシリーズのどれかを購入検討している人は、とりあえずこれを一本買っとけば他はいらない。

ふわとろな包み具合
奥まで付くと膣感を味わえる
コレは良い
▼実際につかってみた感想レビュー
7位、半熟サキュバスブラック2ヴァイパー 激〆超ハードバキュームタイプ
| メーカー キテルキテル | 価格 3,062円 |
| 刺激強度 ハード(5/5) | 特徴 多ギミックヒダ |
久しぶりのランクイン。
2025年に発売して以降、まだ良さげなハード系が現れていないので、そろそろあらたなハード系と出会いたいものです。
ヒルのような超吸着力で、タピオカのような丸イボがゴロゴロとエルボーのように四方八方から食いこんでくる。
「ハード系」「新作」「名作」という条件でオナホをさがしているなら、これ一択と言っていいほど人気ぶりが別格です。

高刺激好きな人にはモノもぴったり!
もっちりと楽しみたい人には向かないと思う。
▼実際につかってみた感想レビュー
6位、ヴァージンループ
| メーカー RIDE JAPAN | 値段 1,689円 |
| 発売年 2013年 | タイプ 微細な横ヒダ |
千原ジュニア司会の番組「ダラケ!」でアダルトショップ店長3人が満場一致で最おすすめしたレジェンド。
Amazonの年間売上ランキングで5年くらい連続で1位を獲りつづけた大人気ホール。
オナ王のランキングに殿堂入りシステムを取り入れるなら、まっさきに今作を挙げさせてもらうほどの超超々ロングセラー。
初めてオナホを買う人にはかならずこれをおすすめしています。
これがいまだに上位にいるということは、いつの時代も「オナホ初体験の人」がたくさんいるということなので、変に専門用語を多用してマウントをとるようなことはせず、やさしく迎え入れてあげたい所存です。

腰抜けるかと思いました
気持ち良すぎて動かす時足プルプルするくらい
▼実際につかってみた感想レビュー
5位、ポンコツガーディアンユニバース ユニコーンプレミアム肉厚ファビュラス
| メーカー キテルキテル | 値段 4,787円 |
| 発売年 2025年 | 特徴 ボテヒダスパイラル |
ふわとろ愛好家ならみんな持ってるくらい大人気作「ポンコツガーディアンユニバース ユニコーンプレミアム」の肉厚版。
前作の唯一の弱点が肉薄ということだったので、それを克服した今作はまさに”鬼に金棒”状態。
熱で溶けるアイスのように、亀頭がドロドロと溶解していく感触をあじわってみたい人はぜひ。
発売当初は無印版のほうが売れていたけど、明らかな上位互換である今作の登場に気づいたユーザーたちがちょっとずつこっちに移行し、気づいたら無印版がランキング外に。
通常版をもっているならわざわざ買いなおす必要ないけど、持っていないなら、こっちのほうがおすすめです。

キテルキテルのオナホルにしてはなかなか出来がいい
前作もやはり使用感は立派だったが、重量からくる重い味はなかった。 気のせいか、仕上げもさらに良くなり、柔らかくて重い組み合わせは失敗しないと感じた
▼実際につかってみた感想レビュー
4位、びっちりスパイラルオーブふわつぶメロゥSOFT
| メーカー マジックアイズ | 価格 3,590円 |
| 発売年 2024年 | 特徴 カズノコ天井 |
2024年のオナホ業界は、まちがいなく「ふわとろエッジ系」の大ブーム。
各メーカーがこぞって多種多様なふわとろエッジ系を発売するなか、その激戦を勝ちぬいてトップに君臨したのがこれ。
つまり2024年の王といえる一本。
Amazonレビューが100件超えているのが、人気の証拠でしょう。
昨年まではつねにTOP3に入っていたのに、こうして順位を落としているのをみると、やはりオナホ業界にも栄枯盛衰はあるんだなと改めて再確認させられました。

刺激が弱めだけど、とにかく柔らかいツブツブに包み込まれながら果てる感覚は、強刺激に搾り取られるのとは別の幸福感を感じられます
▼実際につかってみた感想レビュー
3位、現役JD 清楚系スパイラル
| メーカー トイズハート | 値段 2,076円 |
| 発売年 2023年 | タイプ 無次元イボヒダスパイラル |
TOP3常連組。
こちらも発売当初はそこまで話題になっていなかったのですが、徐々に口コミが広がり、いまでは2位。
販売開始は2023年なので、十分ロングセラーなんですよね。
気づいたらAmazonでの口コミ数も100件を突破し、文句なしの人気オナホールです。
粘膜のようにやわらかいツブツブがギュウギュウにまとわりついてくるので、ソフト刺激好きにおすすめ。
トイズハートといったらセブンティーンがあげられがちですが、じつは数年前からずっとこっちのほうが稼ぎ頭なんですよね。

中のヒダとイボが適度な硬さで新素材の張り付き感?が売りのようですが確かにピストンする度に入り口から奥までねっとり絡みついてくる感覚があり粘膜感をしっかり感じる事が出来ました。
▼実際につかってみた感想レビュー
2位、ヴィーナス・リアル
| メーカー 大人のおもちゃ通販大魔王 | 値段 5,280円 |
| 発売年 2010年 | タイプ リアル系 |
キング・オブ・リアル系。
「2010年のオナホールがなぜいまだに?」とおもう人もいるだろうけど、こたえは「リアル膣そのもの」だから。
本物の膣粘膜を観察しながらつくられているため、使用感がまんまマンコなんですよね。
オナホールには 快楽を追求する派・疑似セックス派 と2パターンの需要があるのですが、後者のニーズを一手に引き受けているのがこれ。
2010年発売なのに、いまでも毎月再入荷のたびに即売り切れになる超人気ホール。
本物のセックスの刺激がどんなものか気になる人はぜひお試しください。

余韻が素晴らしく、とても癒されます。10年売れても売れ続ける、絶対的な殿堂入り作品
▼実際につかってみた感想レビュー
1位、螺旋ホーンのもちひだメイド 肉厚まったりなご奉仕ハグ
| メーカー トイズハート | 値段 3,344円 |
| 発売年 2026年 | 特徴 もこもこゆるひだ |
2月発売。
2月6位、3月3位、そして4月はついに1位に。
FANZAの月間売上ランキングでも2位だったので、オナ王読者だけでなく、オナホユーザー全体から人気を得ています。
というのも、いままでの歴史をふりかえると、「FANZA独占販売のトイズハート製品」はその年を代表するレベルの神作であることが多いんですね。
そのジンクスを信じて、ユーザーたちがこぞって手を伸ばした結果、この順位。
じっさいつかってみたけど、めちゃ気持ちいいからおすすめですよ。

ここ最近でこのメーカーで1番気持ちよかったです。限定販売なのがもったいないくらい。書いてある通り全部そのまま感じられて最高でした
▼実際につかってみた感想レビュー
4月総括
4月もおつかれさまでした。
みなさまどのようにお過ごしでしょうか。
ぼくは大阪へあそびにいってましたよ。
2泊3日で、1日5食くらいのグルメ旅だったのですが、個人的にとくに印象にのこったのは、十三駅にある「中華そば 桐麺」の桐玉でしたね。

「うますぎるやろ!」ってホクホクしていたら、なんと新宿でも4/29まで期間限定でオープンしていたらしく、「東京でも食えたんかい…」ってすこし損した気持ちになりました。
まあ、総本山がいちばんおいしいと信じて、あえて大阪で食べれてよかったということにしておきます。
さて、オナホールの話ですが、
今月なんにもなかったな。
というより、2026年っていまのところなにも起きてないですよね。
原油価格の変動で製造面が大変になっているという話もありますし、もしかすると、ボクたちの目に見えないところでメーカー側はいろいろ苦労しているのかもしれません。
オナホ情勢がなにもないので、代わりにオナ王の話をすると、
「螺旋ホーン」がついに1位を獲りましたね。
おなじようなFANZA限定トイズハート製品といえば、”2年連続でFANZA年間売上ランキング1位”という伝説を打ち立てた「バブ密着ビッグ」があるので、その記録を塗りかえられるか注目です。
あと今年に入ってからこっそり据え置き系オナホールに手を出していました。
数十体つかって、最近ようやく良し悪しがわかるようになったので、それらのレビュー記事を5月に一気に放出します。
とつぜん毎日更新するけど、びっくりしないでね。
オナ王はハンドホールがメインのブログなので、「ぜったいに読んで!」とは言いませんが、気になる人がいたらぜひチェックしてみてください。
もしこの記事に関して質問や感想がありましたら、お手数ですがコメントください。
それ以外にも自分に合うオナホールを探したくなったら当サイト『オナ王』でお探しください。















































































































































































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