【絶頂!爆転フェラボンバー】初心者におすすめなコスパのいい回転ギミック

2020年11月15日

爆転フェラボンバー徹底レビュー

今回レビューする電動オナホールは爆転フェラボンバー

じつはいまある電動ホールのうち、9割以上が低評価な電動ホール界の現状。

そんなきびしい業界内でちゃんと評価されているのがこの『爆転フェラボンバー』です。

tinko

高価な分、ユーザーも辛口になっちゃうんよね

とはいっても「ステマ」ということばがあるように、ネットの評価を鵜呑みにしてはいけない

過度な期待はせず、買って使ってみました。

感想はシンプル。

この安さでこのクオリティは買い

簡単なまとめ

  • 49パターンの回転ギミック
  • このクオリティで8000円前後は割安
  • 電動ホール初心者の人にピッタリ

おすすめできないタイプ

  • 刺激の種類がほしい
  • コードレスタイプがほしい
  • すでにA10サイクロンSA+を持っている

当てはまったら「爆転フェラボンバーを買わないほうがいい人」にジャンプ!

爆転フェラボンバーをおすすめできる3つのポイント

爆転フェラボンバーの中身
値段14300円8000円前後
発売年2019年
メーカーGOLDEN
サイズ190×82mm(全長×幅)
重さ310g
駆動時間∞(有線式)
動き回転のみ
静音性電動ひげそり>爆転フェラボンバー

『爆転フェラボンバー』のおすすめポイントは、

  • 軽い
  • コスパがいい
  • ギミックが多彩

この3点。

片手で持てるお手軽ボディ

『爆転フェラボンバー』は本体重量310g。

めっちゃ軽い。

爆転フェラボンバーの軽さ

このおおきさだけど、苦もなく片手で持てます

性能を重視するとどうしても重くなってしまいがちな電動ホール。

A10サイクロンSA+は重くて大きい
tinko

A10サイクロンSA+とか2.4kgだからね

多ギミックな電動ホールが主流のなか、『爆転フェラボンバー』は必要最低限のギミックのみ。

「クオリティ」より「オナニーのしやすさ」に重点を置いた、ユーザーファーストの電動ホール

1万円以下では最高峰のクオリティ

この『爆転フェラボンバー』は8000円前後。

爆転フェラボンバーの値段

「やすい電動ホールはクソ」といわれがちですが、『爆転フェラボンバー』は例外。

tinko

ちなみにほかは本当にクソなのが多いよ

安さの秘密は「気持ちいいオナニー」のみを追求したシンプル設計。

いらないギミックをすべてそぎ落とし、本当に必要な機能のみをのこした結果がこのコストパフォーマンス

全49パターンのローリング刺激

『爆転フェラボンバー』は

  • 7段階の回転速度
  • 7種類の回転パターン

計49パターンのローリング刺激を楽しめます。

tinko

「ほかのやつのほうがすごい!」って思う人もいるだろうけど、1万円以下でこのクオリティはほかにないからね

しかもココだけの話、「A10サイクロン専用インナーホール」を代用できるという裏ワザも。

爆転フェラボンバーとA10サイクロン専用ホール

そう考えたら刺激は49パターン以上

触手系に飽きたらローリングフェラやクリスタ系に手を出すのもアリ。

爆転フェラボンバーを買わないほうがいい人

爆転フェラボンバーをおすすめできない人

回転系電動ホールとしてはこれ以上ないコスパの良さを誇る『爆転フェラボンバー』ですが、もしかしたら合わない人がいるかも。

具体的には、

  • 刺激の幅がほしい
  • コードレスで使いたい
  • A10サイクロンSA+を持っている

という人は買わないほうがいい。

インナーホールがすくない

『爆転フェラボンバー』は専用ホールが付属してる2つだけ。

「A10サイクロン専用ホール」をいれても、5パターンの専用ホールしかありません

tinko

ぜいたくな悩みだけどね

5パターン以上の刺激を楽しみたいならほかのオナホールを探しましょう。

おすすめはテンガジャイロローラー

テンガジャイロローラーの中身
TENGA GYRO ROLLERとローリングカップ

この3本だけじゃなく、全テンガカップを回転させられるやつ。

テンガジャイロローラーはヒネると回転する
GIFだから読み込みに時間かかるかも

全機能を片手のみで使いこなせるという驚異な使いやすさ。

▼くわしいレビュー記事はこちら

コードを繋がないと動かない

『爆転フェラボンバー』は有線式。

爆転フェラボンバーの充電

つねにコードを繋げてなきゃ電源が入りません。

tinko

充電式じゃないって面倒よね

いつもオナニーする場所のちかくにコンセントがないなら買うのはやめましょう。

爆転フェラボンバーはモバイルバッテリーでも動く

モバイルバッテリー持ちなら問題はないけど、持ってないなら使えない。

A10サイクロンSA+の劣化版

結局のところ、回転系ホールの頂点はA10サイクロンSA+

A-10サイクロンSA+の中身

『爆転フェラボンバー』も結局はこれの劣化版。

回転系が好きだからといっても、すでに「A10サイクロンSA+」を持っているならわざわざこれを買う必要はない。

tinko

「安い・軽い」ってのが勝ってるとこ

「A10サイクロンSA+」は回転ギミックはもちろん、VRと連動できるというのが強すぎる。

A10サイクロンSA+とVRが連動してる
GIFだから読み込みに時間かかるかも

「まるで他人にシゴかれてるみたい!」

という感覚を求めている人にとっては夢のような電動ホール。

▼くわしいレビュー記事はこちら

爆転フェラボンバーの使い方

爆転フェラボンバーのパッケージ

使い方はすごく簡単。

まずは本体にインナーホールを装着します。

爆転フェラボンバー完成

筒を伸ばすことも可能。

tinko

このギミックつかう人いるのかな、、?

爆転フェラボンバーの使い方

ボタンの使い方はこの通り。

こういう順回転もあれば、

爆転フェラボンバーの順回転

ランダム回転も。

爆転フェラボンバーのランダム回転

スピードMAXにしたらこんな感じ。

爆転フェラボンバーの最高速度

使い終わったらインナーホールだけを水洗いしましょう。

騒音チェック

どのくらい音がするのか、iPhoneの測音器で電動ひげそりと比較してみました。

髭剃りも測定してみる
電動髭剃りの音
髭剃り【61db】
爆転フェラボンバーのスピード1の音
レベル1
爆転フェラボンバーのマックススピードの音
レベルマックス
tinko

電動ひげそりよりは静かという結論に

爆転フェラボンバーの評判・口コミ体験談

ぼくだけがひたすら『爆転フェラボンバー』のよさを説明してもアレなので、ここからはネットの声をいくつか載せておきます。
よかったら参考にしてください。

いいレビュー

★★★★★

低速でも安定してて気持ちいい

★★★★★

回転パターンがたくさんあってリアルフェラより気持ちいい

いい評価の声は「低速が安定してる、回転パターンが豊富」など。

低速の安定性で電動ホールの真価が問われる。

このクオリティで1万円以下はコスパ最強。

悪いレビュー

★☆☆☆☆

機械音がうるさい

★☆☆☆☆

4か月ですぐ壊れた

悪い評価の声は「うるさい、耐久性がひくい」など。

中華製でこの安さ。

半年くらい使って、もしハマったら新たな電動ホールに手を出してみるのもアリ。

tinko

そういう意味でも「電動ホールビギナー」向け

電動ホール初心者にピッタリ

いかがでしたか?

この『爆転フェラボンバー』のすごさは「やすくて」「気持ちいい」こと。

最近の電動ホールは音声機能や温度調整など、新機能をつけるたびにどんどん高価になっています。

tinko

そうしないとほかとの差別化が難しいのよね、、

でも『爆転フェラボンバー』は回転ギミックのみ。

トレンドと逆行してるけど、安さに勝るものはない。

はじめて電動ホールを使う人にはぴったりな仕上がりになっています。

もしこの『爆転フェラボンバー』に関して質問や感想がありましたら、お手数ですがコメントください。

それ以外にも自分に合うオナホールを探したくなったら当サイト『オナ王』でお探しください。