【AIV―アイヴ― NO.17】ベロと喉奥がボコボコな人外系フェラホール!
タマトイズAIの『AIV―アイヴ― NO.17』をレビューします。
「AIV―アイヴ― NO.06」の進化形ですね。
3分でわかる簡易レビュー

星4。
タマトイズのこれ系統はハズレがない。
- 意外と刺激が単調で飽きやすいから、-1

『AIV―アイヴ― NO.17』の特徴は、
- 全長170mm、指がまわりきらないビッグボディ
- 硬度はボディ:ソフト(2/5) 舌:ノーマル(3.5/5)の特殊二層構造
- 舌は幅広・肉厚・丸イボ敷き詰めの人外系
- 最奥は丸イボ・縦ヒダ突起が敷きつめられたキツキツ喉奥構造
まちがいなく前作より進化している。
前作は「ベロ感」のあるフェラホールだったのにたいし、今作は「オクチ感」のあるフェラホール。
時を経て、ちゃんとフェラホールとしての格をひとつ上げた、タマトイズの努力の成果が見えた一本です。

ちゃんとトライ&エラーしてるんよな
くわしいレビューにうつります。
今作の魅力は、なんといってもベロ。
幅広・肉厚、そしてなにより表面に丸イボがぎっしり敷きつめられたベロギミックが、今作の要となります。

刺激感としては、意外とザラザラ系。
見た目だと丸イボによるボコボコ感を想像しがちですが、いざつかってみると、ペニスのストロークにあわせてベロもすこし追従するので、丸イボがあまり引っかからない。
かわりに、ベロ表面のこまかなザラザラが刺激として台頭してきます。

なので、ベロ表面にある丸イボは、直接ボコボコ刺激をあたえるものではなく、ザラザラの当たり方や表情を豊かにするための役割。
しかも、そのザラザラはベロギミックから生まれていますからね。
ただペニスをまっすぐ押しこむだけでも「ズズズ…」と微振動を起こすし、クルクル回したらローリングフェラのようにペニスを舐めまわす。

- ベロが可動する
- 丸イボが敷き詰められている
この2要素のおかげで、ザラザラの当たり方がストロークのたびに変化する、表情ゆたかな舐められ触感を堪能できます。

やっぱベロギミックといったら”生き物感”がほしいよね
あと個人的にいい仕掛けだなとおもったのが、最奥のキツキツ構造。
ベロを抜けた後半エリアをキツキツな狭穴にすることで、喉奥のイラマチオ触感を再現しています。

前作「AIV-No.06」は後半も大口径だったので、ベロギミックのクオリティは高いものの、口内感がうすかったんですよね。

けど今作はベロギミック・喉奥ギミックのふたつが作りこまれているので、前作にくらべて「オクチ」としてのクオリティが上がっている。
肝心の刺激はというと、ボコボコとジョリジョリのミックス。
丸イボによるボコボコ感、縦ヒダ突起によるジョリジョリ摩擦が、同時に亀頭に襲いかかる。

ソフト素材ながらも、”内径キツキツ&亀頭という敏感エリア”という条件が相まって、こまかな凸凹もクッキリつたわってきます。

喉奥ソフト素材・舌ノーマル素材なんだけど、硬度差を感じない刺激強度だった
ベロギミックとしての可動・快感性能は完ぺき。
喉奥ギミックとしてのキツキツイラマチオ感、それに付随する突起のオナホ刺激。
どちらもフェラホールの要素としてとても優秀。
なのですが、ふたつが組み合わさると、また話は別。
というのも、ちょっと刺激がくどい。
両者とも刺激感が似ているので、なんか飽きてくる。

言ってみれば、カレーライスのおかずにハヤシライスを食べるような感覚。
最初のほうはおいしいんだけど、けっきょく似たような濃い味がつづくだけだから、後半になると飽きてくる。
それとおなじで「主張が強い」かつ「方向性の近い」ボコボコ触感が交互に重なりつづけるため、最初は食らうけど、慣れてくると急速に刺激が単調に感じられてくる。
オナホールとしての造形クオリティは今作のほうが上ですが、味の良し悪しとなると、前作「AIV-No.06」のほうが刺激があっさりしてて食べやすかったな。
というのが、正直な感想ですね。

足し算もいいけど、引き算の美学もある
まとめると、『AIV―アイヴ― NO.17』は、
- 丸イボのボコボコ感がすき
- ベロの主張が強いフェラホがすき
- ベロに裏スジを這われたり舐めまわされたりしたい!
という、いろんな表情の丸イボ・ボコボコ触感をあじわいたい人におすすめのオナホールです。
AIV―アイヴ― NO.17の評判・口コミ体験談
いいレビュー

調査中(2026/6/27現在)
わるいレビュー

調査中(2026/6/27現在)
■販売サイトはこちら
(平均価格:3,344円 最安値:ぴゅあらば 2,613円)
AIV―アイヴ― NO.17をおすすめできないタイプ

ベロギミックと喉奥ギミックがあるフェラホール『AIV―アイヴ― NO.17』ですが、もしかしたら合わない人がいるかも。
- ベロのザラザラ感がすき
- キッツキツなのど輪締めをしたい
という人には合わない。
微ザラザラ
『AIV―アイヴ― NO.17』のベロはザラザラするのですが、エッジの利いた感じではない。
エッジの利いた鋭利なザラザラ触感がほしいならほかのオナホールをさがしましょう。
おすすめは「AIV-No.06」。


フェラホ史上、もっともザラザラが鋭利なやつ。
内径もひろいので、思う存分ベロが暴れまわります。
▼実際につかってみた感想レビュー
喉奥の締まりは甘め
『AIV―アイヴ― NO.17』は喉奥がキュッと狭くなっているのですが、狭い程度で”キツキツ”ほどではない。
バナナが切れるくらい激狭なのど輪締めを体験したいならほかのオナホールをさがしましょう。
おすすめは「超ギャル盛り こってり濃厚フェラ」。


中間に”のど輪締めギミック”というキツキツ狭穴が配置されたやつ。
オナ王では「真実の口 アマガミ」に次いで二番目に売れているフェラホールです。
▼実際につかってみた感想レビュー
AIV―アイヴ― NO.17とは?

| 値段 | |
| メーカー | タマトイズAI |
| 発売年 | 2026年 |
| サイズ | 170×70mm(全長×幅) |
| 内部長 | 150mm |
| 重さ | 560g |
| 裏返し | 〇 |
| おすすめ度 | ★★★★☆ |
メーカーの商品説明では
タマトイズAI AIに数カ月の間、様々なオナホールを学習させて作った理想的なオナホール
タマトイズ公式サイトより
日本製 国内自社工場製
素敵な恋人が貴方の為にフェラ奉仕!
粒々舌の刺激で極上体験
外観はスタンダードな柔らかさ、舌は少し固めで非リアルな粒々イボ系刺激の変則的な下部二層構造
という感じ。
外観【ビッグサイズ・フェラホール】

全長170mm、幅70mm、おもさ560g。
指がまわりきらないほどの肉厚ボディです。

硬度は、
- ボディ:ソフト(2/5)
- ベロ:ノーマル(3.5/5)
という特殊二層構造。

におい・べたつきは微。
挿入口はこんなかんじ。



内部構造【幅広肉厚ボテ舌】

内部長150mm。
つくりは「幅広肉厚ボテ舌」。
ベロ表面・喉奥に丸イボがぎっしり詰まっています。

裏かえしたらこんなかんじ。




てぃんこ的評価★★★★☆
最後にオナホデータをまとめておきます。
やわらかい★★☆☆☆硬い
まったり★★☆☆☆高刺激
おすすめ度★★★★☆
おすすめできる人
- 丸イボのボコボコ感がすき
- ベロの主張が強いフェラホがすき
- ベロに裏スジを這われたり舐めまわされたりしたい!
おすすめできない人
- ベロのザラザラ感がすき
- キッツキツなのど輪締めをしたい
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それ以外にも自分に合うオナホールを探したくなったら当サイト『オナ王』でお探しください。
































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